百済寺樽のご購入

京の都で愛されていた僧坊酒「百済寺樽」の歴史を受け継ぐ二代目『百済寺樽』として、

釈迦山百済寺×百済寺酒米生産組合×喜多酒造が現代の皆様に愛される日本酒を目指し、

共同開発しました。

 

味わいは上品な甘みからふくよかな旨味へと広がり、最後はしっかりとした酸が爽やかに引き締めます。
スッキリした飲み口ながらもコメの旨味が存分に感じられ、食中酒にピッタリです。
三年目の今年はとくに味がノッていておススメ!

※非常に貴重な商品です。お一人様1本までとさせていただいております。
※クール便でお送りします。​

内容量  : 720ml

原料米  : 滋賀県産玉栄100%使用
原料名  : 米・米麹
精米歩合 : 60%
アルコール度数 : 17度

未成年者の飲酒は法律によって禁止されています。

※お酒が残りわずかとなっています!

 

幻の銘酒百済寺樽とは?

信長が生涯唯一の勅願寺と定めた百済寺。
壮大な土地を持つその寺には「百済寺樽(ひゃくさいじたる)」という清酒がありました。

 

室町の時代、「東洋一の寺院」「地上の天国」と称された名刹「百済寺」で醸造され、幕府や朝廷に献上されていた歴史があります。

しかしながら、1573年、敵対勢力とも縁のあった百済寺をひどく憎み、信長の手により寺の全域が焼き討ちされ、人々に愛された「百済寺樽」の歴史に幕が閉じたのです・・・。

あれから444年の時を超えた今、ひとりの女性をきっかけに偶然が重なり合い、百済寺樽の時間が再び動き出しました。

幻の銘酒百済寺樽とは?

 

いったいどんなお味・・・?

スッキリした飲み口です。

お食事と一緒に飲んでも、料理の味を邪魔しない(むしろ引き立ててくれる)ので、味わう時間を楽しみたい方にぴったりです!

利き酒師の資格ももってらっしゃるプロジェクトメンバーのマドンナ的存在の

ほっぺふき子さん(@petit_co0)も大絶賛。

ほっぺふき子
香りは穏やかですが、カリンや糖蜜のような仄かな甘さが漂います。

温度帯による味わいの変化が大きいのも魅力。
冷やすと爽やか、温めるごとにまろやかになりますので、是非いろんな温度で楽しんでみて下さい。

百済寺樽の原料米である「玉栄」は、温度帯によって味わいが変わりやすいのが特徴だそうです。

 

こんなラインナップがあります

 

オススメNo.1 百済寺樽×酒粕【お酒好きセット】

百済寺樽の4合瓶1本と酒粕300gが2つ付いています

 

とにかくお酒を味わいたい! 百済寺樽

百済寺樽の4合瓶1本。いろんなアテと一緒にお楽しみください。

 

お酒は苦手だけど、酒粕は好き!酒粕500g×2

旨味たっぷりです。

こちらの通販ショップより購入可能です!

https://hyakusaijita.thebase.in/

 

年齢制限について

ご購入は、満20歳以上の方に限定させて頂いております。

お届け物の場合でも、ご注文者の年齢が未成年の場合は、ご注文を取り消しさせて頂きます。未成年者の飲酒は法律によって禁止されています。    

【特定商取引法に基づく表記】
販売業者 合同会社グリーンラボラトリー 代表社員 藤田彩夏 
本社住所 〒707-0414 岡山県美作市西町553
東近江支社:滋賀県東近江市百済寺町460
電話番号 080-4232-8533
FAX番号 06-7632-3021
メールアドレス hyakusaiji.ricewine.pj@gmail.com
URL https://www.hyakusaijitaru.com/

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です